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Googleストリートビュー、全て”最撮影”!! 

こんにちわ(^O^)

今日は、Googleストリートビューについてです。

Googleストリートビューをご存知でしょうか?

Googleの提供するGoogleマップ、Google Earthで利用できるサービスです。

Googleマップで地図検索した場合、縮尺の調節バーの上にある「人型のアイコン」黄色に点灯します。
黄色に点灯した「人型のアイコン」を地図上にドラッグすると、利用可能な地域が青色で表示されます。
そこに「人型のアイコン」を配置(ドロップ)することで、配置した場所の風景を見ることが出来ます。

この風景、、ビックリします!!

ただ見るだけじゃなくて、右を向いたり、左を向いたり、前に進んだり、、と、まるで、自分がそこに居るかのような感覚で、目的の場所を見ることが出来るんです(^O^)

日本では、東京都・大阪府・札幌市・仙台市などの都市部をサポートしています。
みなさんのお住まいの地域が利用可能か試してみてください。

ちなみに「人型のアイコン」「Pegman(ペグマン)」という名前があったようです。
知りませんでした。。




2009年05月13日に、Googleストリートビューの風景が、公開中の風景も含めて全て”再撮影”されることが発表されました。

目的地周辺の風景を見れるという利点がある一方で、家の中や街中でキスをするカップルなどの写真も掲載され、プライバシーの侵害にあたるとの非難も受けていました。

今回の再撮影で、グーグルは、次の点を実施するとのことです。
①ナンバープレートのぼかし処理
②カメラの高さを40cm下げて写真を再撮影
③ストリートビュー専用の問い合わせ窓口の設置
④表札のぼかし処理






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テーマ: Google関連

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